ワンポイントアドバイス

わくわく絵画工作詳細

子どもが感じる安心感で、親が幸せになる!


わくわく、のびのびを取り戻すと、「こころ」と「体」が変わる

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わくわく絵画工作には3歳から、大人、家族が学んでいる。

 

いぜんは、玄関先にあるトランポリンで、運動して体がクタクタになってから、「絵」「工作」をするども。

教室に来た最初から、「絵」「工作」「パソコン」にかじりつく子どもいた。

 

家では、じっと、同じことを続けることが出来ない子も、「物づくり」に熱中。

 

こどもが、何か「宝物」を見い出している瞬間。

 

教室に来る子どもにとっては、毎日、何か新しい発見をする連続。

 

 五感アートセラピーには、看護婦や治療家の方も参加。

 

 仕事の現場で、患者と接するコツ。

 仕事で安心感を安心感を持って、するコツも提供

 

治療の現場、心が、癒されることが見失われがちなとき、のびのびした心で患者さんと接すると、自分も患者さんも共に癒されている

 

大人の方は、仕事で疲れたこころのリフレッシュをするために来ている人が多くいる。

自分探しの場にしている人もいる。

幼児教育の現場で活用している人もいる。

そして、成人したこども達とゆっくり、向かい合う家族もいる。

 

それぞれの目的の違いはあるが、自然に、こころも体も、心地よく変化。

 

様々な変革は、こどもでも大人でも、家庭できます。

 

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のびのび教室

 

1,のびのびするは、自然な人格を表現する

 

2,のびのびするは、心身のバランスがとれ人間性に溢れる

 

3,のびのびするは、表現が楽になり、人柄が自然に出る

 

4,のびのびするは、じぶんの能力を伸ばし結果を出せる

 

スポーツ選手でも、緊張をしていると、本来持っている力を、本番で十分に出すとが出来ない。

 

最近、イメージトレーニングが街ではやっています。

大人の世界だけではなく、子供の世界にはやっている。

勝利というゴールを強く設定し、意志力でそれを克服させようとする事を試みています。

競争のゴールには勝者が付き物です。

受験戦争でのイメージトレーニングも勝者に付き物です。

 

勝者がいると、敗者は必然的にやってきます。

敗者になることでのストレスを、どの様に処理しているのでしょうか。

 

張れ」と言う言葉を良く聞きます。

精神的な力を温存している大人、子供には「頑張れ」と言う言葉は有効です。

しかし、精神的なバランスを崩した大人、子供にとっては、言葉の暴力となってしまいます。「愛の力」をほっしているのです。「触れない」ことも「愛」です。

励ます人が、「愛」を意識していないと、時の判断の間違いで、優しさの言葉が、攻撃の言葉に変わることを、感じましょう。

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絵を描くことは

 

自分の中にある、詰まっているものを吐きだすことに似ている。

何かを吐き出すのです。

その何かとは、その人のこころなのです。

描き続けることでこころの浅い部分から奥の部分をも表出しうると考えています。

なにげなくかいた絵でもこころの中ではすでにテーマがあり、このテーマに合う物を外界から選んでいるにすぎないのです。

 

だから、こころが絵に表現されていることになります。

 

描いた絵を見れば、逆にテーマやその思い浮かび上がる

 

描くということは、ストレスの処理と、自己創造の両面をすること。

 

そして、子どもは集中力、創造力、工夫、生活力、向上心を獲得し、大人は意欲、積極性、執着心、想像力などの精神活動が仕事への分野へと生かされて行く。

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のびのびするは、心身のバランスが取れ、人間性が回復する事

 

のびのびする、精神的なストレスと、筋肉の緊張を取ることが出来ます。

 

風邪気味で、頭が重たかった生徒が、帰る頃には爽快な気分で、けろっとした顔をしています。

肩こりがあった人も、芯のうずきが止まり、腕を自由に動かせるようになっている。

心身が共鳴し合いながら、自分の快適な心と、快適な体を作り出している。

咳が止まらなかった主婦も、咳が止んでいることに気づきます。

お絵かきの好きな、喘息の子供も、母親の反対にも耳を貸さず、お絵かきをして、病気のストレスを吐き出す。

机につくなり、病気のつらい様子を吐き出し何枚か描いた最後には、落ちついた様子を描いているのを見て、こちらもホッとしている。

何を描きたいか、浮かばない子供は、反対にブランコ、トランポリン、自転車、階段の所で雑談、それぞれ思い思いの事をしてから絵をかき始めている。

 

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絵を描く、「メルヘンの世界」へ行くなど、「冒険」「世界旅行」「大きなビル」を建てるなど、ありとあらゆることが可能になる。

 

「友達」とのけんかを紙面で表現したり、仲直りしてみたり、過去、出来なかったことを再現して悲しんだり、楽しくなり、そのような自由空間が心身のストレスをとっている。

 

大人も、子どもも、絵や、素材での作品を作ることで、すでに自由を手に入れていることに気がつき、しだいにバランスがとれるようになる。

創作活動が楽しくなってくるとしめた物。

気分がムカムカ、ムズムズすれば、少し体を動かしましょう

 

絵を描くときに全身の筋肉を使っていることもある。

座って描いているのがイヤになり、立って作業をしている子供がいる、これは見ていても気持ちがよ。

こうして、心身のバランスをとっているのだ。

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のびのびする事は、表現が楽になり、人柄が自然に出る事

 

のびのびは自己発散がスタートライン。

自己発散することで、まわりの人たちがその変化を感じ取っている。

感じとっているのは不快感よりも、心地よさ、快感を感じとっている。

自己発散することで、創作する人たちの満足感が顔に、体に、しぐさに、現れている。

作品を見るよりも、その様子で分かる

最後に、作品を見ることで、創作した人の、伸びやかさ、の変化に気づく。

 

点一つとっても、迷いながら描く点と、伸びやかさを得た点とは違う。

素直な表現を発見することが出来る。

また、過去、現在、未来の表現も手にすることが出来る。

表現することで、親子、兄弟、学校、社会での生活に、伸びやかさを添えている

 

創作は、こころの表現。

を表現することで、すでに自己発散。

描いて、知る心の成長のプロセスと、とらえること。

 

大人は夢を忘れて現実だけに目を奪われてはならないし、逆に夢を追いもとめて現実を見ないようでもだめですが、そのバランス感覚を、自分でコントロールし過ぎて疲れてしまっている人を見ることがある。

 

その様なときは「白い紙」の上に、自由に、心という道具創作してみましょう

しだいに気分が楽になります。

「こころ」の糸がほぐれ、緊張もとれる。

コミュニケーション信号として、人とコンタクト出来るようになります。

 

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のびのびする事は、じぶんの能力を伸ばし結果を出せる事。

 

O歳から才の子供の脳の成長を見て見ると、

歳で400グラム、

1歳で800グラム、

歳で1000グラム、

歳で1、010プラム、

成人の1、400グラムから比較すると、

90パーセントが出来上がっています。

 

 その開、母親に100%依存する事で、愛情を獲得しています。

生きてゆくためには、栄養以外に愛情という生命力を与えられているのです。

「愛の力」が必要。

 

いつの年齢でも、

幼子のように、

のびのびすると、

ストレスが解消し、

こころと体が楽になります。

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のびのび教室
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