実績紹介・生徒様の声

9秒速読詳細

速読体験を自宅で!速読の言葉学習!速読の計算練習!


* のびのび教室からの 提案

 

<家庭が寺子屋になるといいですね>

 

 家庭で、朝の10分を発見してみませんか。

 読み書き計算の学びは、継続的な学びが必要になります。

 母親、父親が出勤前の時間を調整して、学校に行くという日から、続けてゆくと、学習という習慣が苦痛にならなくなるはずです。

 

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 子どもたちは、自分の言葉を母親、父親に伝え、聞いてもらい、褒めてほしがっています。

 子どもたちの言葉をたくさん聞いてあげていると、子どもたちもまた両親のことが好きなので、耳を傾ける訓練が自然と出来上がってゆくはずです。

 

 子どもたちは、母親大好き、父親大好きです。

 また、おじいちゃん、おばあちゃんにも参加してもらえると、また違った学びが出来ます。おじさん、おばさん、お友達の母親同士、父親同士、地域の心の輪までを考慮に入れて、継続することを始めてみませんか。

 

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 昨今、ボランティアという言語が大はやりですが、昔の日本にはご近所さんという仲間意識があったはずです。

 気軽に、遊びの場と学びの場が心の成長の場になるといいですね。

 

のびのびの両輪、「絵画」「一ページ9秒そくどく」は遊びの場と学びの場が同じ場所にあることで、心のリラックスを図ることができます。

 

 学校生活を楽しく過ごすには、庶民の最低、身につけて置きたい常識、読み書き、算術、文字の理解、数字のり組みしておくと、その後の学校生活での不安感を取り除くことができます。

 基礎が出来ていてこそ、その後の学習を積み重ねる価値があります。

 

 一ページ9秒そくどくを応用、活用することが基本です。

 他に、五感の視覚、聴覚を利用した方法。

 聴覚と手の連携、速記を学べます。

 

 お絵かき教室で毎年気づくこと。

 幼稚園に通っていた頃、絵を楽しく描いていた子供たちが、小学校一年生になると、絵の中に、覚えたて「ほっかほかの文字」を楽しそうに書いているのです。

そのようなとき、のびのび教室では、絵の中に字を書いていても止めません。

 楽しいことをまずやってもらうのです。

 そうしている間に、気持ちもおさまり、楽しい絵を描き始めます。

 ここで大事なことは、小学校に入りたての時こそ、言葉に集中する時です。

 このとき、言葉に対しあふれるような言葉を、どんどん吸収するのです。まして、母親が話していた言葉、父親が話していた言葉はよく記憶に入っています。

 

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  そこで、「一ページ9秒そくどく」でのお勧めは、子どもが知っている言葉を、9マスの中に入れ、ひらがなで書かせ、自分で辞書を引かせるのです。

 この作業は、9マスでは二段階目の作業です。

 一段階は、まず、9マスの真ん中に、ひらがなの「あ」の字を入れてもらいます。残りのマスに、「い」「う」「え」「お」「か」「き」「く」「け」と、あいうえの順に書きいれます。真中に「あ」を入れ、まわりにどんどんつづけて「わ」まで書き込めば、辞書の引き方をマスターできるはずです。

 

 自分が知っている言葉を9マスの中に書いてもらう。 そして、辞書を開く。

 

 自分が知っている言葉は新しく記憶する必要がない言葉です。その言葉が漢字で書けるようになると、自分で辞書を引くことが面白くなってくるのです。自分で学び、自分でわからないことを調べ、考えることが楽しくなります。夢中になる、面白さに出会います。

 

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 算数の数は、子どもの片手を理解することから始まる。

 

 自閉症の子どもが教室にやってきたとき、心がけたのは、まず「1」ということの理解でした。

 リンゴ一個、飴玉一個、手が一本、指が一本それぞれ「1」という表現を使いますが、それぞれ量や、質が違うのです。

 そこで、トランポリンを使い、一回飛ぶごとに「イチ」「イチ」と数えてあげました。

 その考えは、体を使った感覚を、記憶に統合させるという考えからでした。

 

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 健康な子ども達も、一つ、一個、いち、一羽、と言うように、「1」の意味を理解してもらいます。 そして、半分にできるのも出来ないもの、など、「1」を単なる無生物、鉱物

的なものとして、接することがないようにします。

 

 その最初の「1」が理解できるようになると、いろんなものが見えてきます。数の概念を最初に理解してもらうことは、食べることなどから始めるとよく理解できるはずです。

 

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 9マスを使っての足し算は、基本の数字を真中に置き、周りに順序よく8つの数字を置きます。その基本の数字に周りの数字を足すことを指導します。答えはマスの外に書きます。引き算のときは真ん中には大きな数字を置き、周りには小さい数字を置きます。

 

 この方法をやってゆくと、式を作って書いていたやり方とは違い、指を使って足し算、引き算をしていた子どもが「暗算」で、計算をするようになります。

 

 9マスは「シンプル」な学び方です。しかし、「ばつぐん」な効果があるのです。

その理由は、「一定の量」で、学ぶ「形式が同じ」という所にあります。

  

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3年生の頃に辞書を引かせると、授業としての学びになり、好奇心からの学びではなくなるのです。ここが大切です、「楽しい時期に、楽しいことをたくさんさせてあげる」こと。

それが学習の「コツ」です。辞書を引くことがおっくうになると、自然な、自発的な学習習慣のチャンスを失ってしまうことになります。

 

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 自宅で、学校に行く日に、「10分」の「継続的な学び」をしていると、単純な計算では「9x5x4=180」一か月に180の漢字を習得することになります。「180x12=2,160」一年で、小学生が学ぶ漢字「1,945字」を学ぶことが出来ます。

 

 何気ない「9マス」です、でも一年続けると、「チリも積もれば、山となる」といった事が実現します。

 低学年の時に読み書き、計算が好きになると、母親、父親の手を離れ、自分で学習することが楽しくなります。

 

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 右脳教育で有名な、七田教育研究所の七田真氏は、息子さんの厚社長を育てるとき、3歳から文字の学習を始めました。七田氏は高学年になる前迄に、親のかかわりが必要であると話しております。

 人任せになりがちな幼児の教育には、愛情をかけなくてはならない時期だからこそ、両親がかかわることが大切です。

 せめて、6歳からでも遅くはありません。両親とのかかわりは、学習だけではなく心の教育にも関わってきます。

 朝の10分、その時間を発見する努力だけでよいのです。

 皆様も、子育てをしたと言う実感を、感じてみませんか。

 

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のびのび教室
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