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わくわく絵画工作詳細

母性が子どもの成長を見守る!母親との絆。五感セラピー


 

胎内復帰願望が誘導するESP能力

 

「胎内復帰願望」とは何でしょうか。母親への甘え、安心感を得る為の母親の存在確認です。子どもにとって、毎日が初体験の連続です。小学校に入学する事なども、「自立」という生涯のテーマとの出会いとなります。「自立」の不安感から生まれる、母親への救助心、安堵感を求める気持ちが「胎内復帰願望」です。

 

 愛知県幸田で、自宅で親子の通信を始めた田野島典子さんがいます。始めた当初、「上の子は年中、下は赤ちゃんでした。上の子はいつも好きな絵を描いていて、私には興味がないんだと思っていました。通信教育を学んで、絵の中に私を描くことが多い事を知り驚きました。母としてうれしかった。絵を通じて子どもの心が分かるという事は核家族の私にとってありがたいことでした。」と語って下さいました。

 

 子どもは自由に表現する事で、テレパシーの能力を磨いているのです。絵の形、技術などにこだわっているお母さま方に一声。お子様と一緒に絵を描いてみませんか。家庭がお子様とのESP能力確認の場、親子お絵かき教室になります。技術も共に磨くのです。

 

 右脳は、絵を用いて無意識の言語の波動に変化させ、母親の情報を探る心の箱を持っています。お子さんの右脳は母親の事を思うだけで、母親の考え、心配事、喜怒哀楽をキャッチしているのです。ましてや、母親が風邪、頭が痛い、肩こり、病気の有無などを、絵の中にESP能力を使いキャッチ!描いているのです。訓練という特別な事ではなく。母親を思う気持ち、「胎内復帰願望」です。精神的なへその緒がつながっていると考えて下さい!

 

幸田の田野島さんのお子様が小学一年に入学したころ、よく描いていた絵は、車の絵や、列車、台形の家です。ある日、色彩があわただしいという意味で塗られていました。他に描いていた記号には死別という記号がかかれ、また出費、忙しいという色が使われていました。通信の返信で分かった事ですが。父親の祖母が亡くなったという事が分かりました。子供には、両親の情報だけではなく、愛情が届く心の連結範囲でのテレパシーを受信する事が出来るのです。

 

素朴なESP能力は、愛情という心の情報受信回路の中に、すでに備わっています。

 

生き物など、生命を得たものにとって、人間だけではなく、安全であるという事は一番大切なことです。その、一番安全な場所は、母親の胎中でした。

大人になっても、自然に備わっているESPの能力を育てる事は可能です。のびやかな心、自由な表現能力を開花させる事です。

 

漫画家の麻乃真純さんがのびのびメソッドを始めた最初の頃は絵を描くというより、色をつけるというタッチ優先の絵を描いていました。そこに、ご自身の子宮筋腫の情報が映し出ていたのです。学びが進み、見た夢を絵にしてもらいました。絵には、迷う自分自身の事、その解決方法がありました。ESP能力を使い、母親象徴の記号を解読して、母親から子宮を全摘出しなくともよい病院を紹介してもらいました。回を重ねる事で、夢の絵には、一ヶ月後の事なども現れてくるようになります。その他、夢の絵には、漫画の編集長との出会い。ドラマの軸となる犬も、地図も出てきます。取材対象者の数も出てきました。

 

 子どもの心の教育やしつけには、絵や、工作など表現することが大変有効な方法です。たとえば心に怒りがあったとき、表現する事で心が静まり。突然興味の対象が変化して、心の消化を果したりしています。皆さんも親子との確かな絆、それを共に深め、確かめてみませんか。

 

 

 

 

 

 

(麻乃真純プロフィール)

1975年マンガ家デビュー。代表作は介助犬「パートナー・進め!ソラ」「ほっと・ペットクリニック」「あしたはハッピードッグ」などの動物感動ものを小学館月刊Judyに連載し単行本を出版

のびのび教室
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